狙われた青い星
勝利条件
敵の全滅
敗北条件
味方の全滅
熟練度獲得条件
ブラッディI(ギル)を撃墜する
(HP10000以下で撤退)
初期味方ユニット
ラー・カイラム(ブライト)
選択11機
初期敵ユニット
| 名称 | LV | 数 | HP | 資金 |
|---|---|---|---|---|
| ブラッディI(ギル) | 18 | 1 | 25000 | 11000 |
|
デビルサターン6 |
18 | 1 | 18000 | 7000 |
| ファルゴス | 11 | 2 | 5040 | 2000 |
| ファルゴス | 10 | 1 | ||
| ザリオス | 11 | 1 | 5040 | 2000 |
| ザリオス | 10 | 2 | ||
| キャスモドン | 11 | 2 | 5000 | 2000 |
| キャスモドン | 10 | 1 | ||
| 空中戦車 | 11 | 2 | 4200 | 2000 |
| 空中戦車 | 10 | 1 |
味方援軍ユニット
ザンボット3(勝平)
ダンガイオー(ロール)
敵増援ユニット
| 名称 | LV | 数 | HP | 資金 |
|---|---|---|---|---|
|
バンドック |
18 | 1 | 19000 | 10000 |
| メカブースト・トラシッド | 11 | 1 | 5500 | 2000 |
| メカブースト・トラシッド | 10 | 1 | ||
| メカブースト・ガビタン | 11 | 3 | 3465 | 1400 |
| メカブースト・ガビタン | 10 | 2 |
敵増援の位置は、この方角を基に記載しています。
(ソフトリセットで再開時、初期角度に戻ります)
強化パーツ
| デビルサターン | シャッフルの紋章 |
|---|---|
| ファルゴス | マグネットコーティング |
| ブッチャー | V-UPユニット(W) |
| メカブースト・トラシッド | リペアキットS |
| メカブースト・ガビタン | カートリッジ |
イベント
敵増援(ブッチャー)、出現
味方援軍(勝平)、出現
味方援軍(ロール)、出現
ギルが撤退
ダンガイオー(ロール)が離脱
ブッチャーが撤退
戦闘アドバイス
ギル戦は後回しに
熟練度獲得条件は、ギルのブラッディIを撃墜する事です。
しかし、ギルは初期味方からは一番離れた位置におり、すぐ倒すのは難しい状態。
また自軍の近くには、デビルサターン6に加え、増援でバンドックも出現するため、これらを無視してギルの方に向かうのは大変なので、近い敵から片付けていく事に。
まずは、北上しつつ、主力の気力を上げながら敵を倒していきます。
ギルは、超強気な性格もあり、戦う頃にはかなり気力が上がっているのは覚悟しましょう。
バンドックは逃がさず倒す
3EPになると、中央辺りにバンドック(ブッチャー)らの増援が出現。
次の4PPでは、ザンボット3の味方援軍が出現します。
いつも通り、気力120以上になる前に倒してしまいたい所ですね。
脱力は、ギル戦に使いたいので、ここは温存を。
幸い、バンドックはHP5700以下で撤退するため、かなり倒しやすい数値設定になっており、グレンダイザーの改造がしっかりしていれば、熱血がなくても統率による同時援護攻撃だけでも十分倒せるはずです。
このステージをどの順番で選択したかは、プレイヤーによりますが、加入する味方も増えてきていると思いますので、それらが加入している場合は、より楽に倒せるでしょう。
デビルサターン6は撤退しない
初期敵でいるので、こちらも超強気でかなり気力が上がっているはず。
相変わらず、ふざけた言動の割には結構強いので、油断しない様に。
しかし、今回はHP減少で撤退しません。
倒せるなら誰でもOKなので、撃墜役の自由度は高いですね。
幸運持ちだけども、少し火力微妙な味方など、好きな味方で倒すと良いでしょう(倒し切れずに返り討ちされない様に…)
ブラッディI(ギル)戦
ギルは、5PPにダンガイオーが出現するとギルの「逆恨み」が発動してしまうので、ダメージが上がってしまっています。
また、ギルは近くに味方がいても優先的にダンガイオーを狙ってきます。
そのため、誘い出すのも兼ね、ダンガイオーは加速を使って、早く他の主力と合流をしてしまいましょう。
ギルは最初からいるので、雑魚敵を倒しまくると気力がかなり上がっているはずなので、エクセレンの脱力で気力を下げて少しでも与ダメージを上げる様に。
HP10000以下で撤退してしまいますが、いつもの様にグレンダイザーの統率による同時援護攻撃で倒しちゃいましょう。
もし、別ステージで既にマジンガーZかグレートマジンガーが加入済みなら、より楽ですね。
今回は幸い、ブラッディIだけで倒してもブラッディIIにはなりませんので、最初から全力でOKです。
