再会、我が師よ
勝利条件
敵の全滅
敗北条件
味方の撃破
⇒自軍戦艦の撃破
初期味方ユニット
主人公機
レイズナー(エイジ)
シャイニングガンダム(ドモン)
ウイングガンダム(ヒイロ)
ガンダムデスサイズ(デュオ)
ガンダムサンドロック(カトル)
ガンダムヘビーアームズ(トロワ)
シェンロンガンダム(五飛)
初期敵ユニット
| 名称 | 数 | HP | 資金 |
|---|---|---|---|
| デスアーミー | 6 | 4600 | 500 |
| デスバーディ | 6 | 4600 | 500 |
味方援軍ユニット
選択戦艦×1
選択15機
敵増援ユニット
ル・カインは北西側、ゴステロたちは北東側に出現
| 名称 | 数 | HP | 資金 |
|---|---|---|---|
|
ザカール |
1 |
10200 |
10000 |
|
ダルジャン |
1 | 5200 | 5000 |
|
エルダール |
1 | 4200 | 3000 |
|
ガッシュラン |
1 | 4700 | 4000 |
|
ダンコフ |
1 | 5700 | 3000 |
| ソロコム | 6 | 4400 | 2100 |
| ブルグレン | 6 | 3800 | 1800 |
| ターミネーターポリス | 6 | 4500 | 1200 |
強化パーツ
| ル・カイン | ミノフスキークラフト |
|---|---|
| ゴステロ | プロペラントタンク |
イベント
味方援軍(本隊)、出現
敵増援(ル・カイン)、出現
ル・カインの気力+30スタート
戦闘アドバイス
味方援軍を出現させるため、早めに敵を減らす
序盤は、デスアーミーたちとの戦いに。
デスアーミーなどは、資金も500と低いため、気力上げや撃墜数稼ぎと割り切って倒していきます。
4機撃墜までは、味方援軍が来ないので、被弾しすぎない様に敵を減らしていきましょう。
回避しやすいであろうレイズナーを軸に、敵のビームを軽減できるデスサイズなどで削り、HPが減った所を確実に倒していきます。
味方援軍が来たら、早めに合流させましょう。
川などがあるため、陸タイプだと移動しにくいので、極力飛行できるユニットか、加速などで移動できるのが望ましいです。
最悪、気力が下がりますが戦艦に搭載して運ぶのも手ですね。
普通に戦えば、初期敵は殆ど初期味方だけで全滅できるはずなので、その場合は援軍の気力が上がらないまま。
ターン数がかかっても良いなら、援軍に倒させるまであえて倒さずに何機か残しておくのも良いでしょう。
初期敵全滅で、ル・カインたち敵増援が出現。
ル・カインのV-MAXに注意
ル・カインは出現と同時に、気力+30され、この時点でV-MAXが発動してしまいます。
V-MAXは、一度発動すると気力を下げても効果は残るのが厄介な能力であり、更にここから気力+10されてしまうと、V-MAXレッドパワーも発動してしまいます。
ル・カインは強気なので、1機倒すごとに+1されます。
こうなると、更にV-MAXとV-MAXレッドパワーの効果が合わさり、集中、必中がなければまともに攻撃を当てられなくなるだけでなく、何気に移動力のボーナスも加算され、最終的に移動力10になってしまいます。
V-MAXレッドパワーの攻撃力は4100と、とんでもなく高いため、狙われたらまず耐えられません…。
そもそも、これが使える時点で気力140を超えているので、一撃必殺です。
なので、せめてレッドパワーだけは発動させない様に、ボスの脱力を使い、ル・カインの気力を下げておくと、多少猶予ができるので、まだマシになります。
(発動後だと気力を下げても阻止できません)
他のゴステロなども超強気で厄介ではありますが、下記にあるダミーなどもなく、HPもまだ低めなので、近づいてきた所を倒してしまえば、だいぶ被害を抑えられるはずです。
厄介なダミーに注意
ル・カインのザカールには、V-MAX以外にも厄介な「ダミー」を所持しています。
これはステータス画面には表示されていませんが、ダミーを持っているボスは、こちらの攻撃が命中すると、威力に関わらずダミーが1回分の攻撃を無効化してしまいます。
今回のル・カインは、3回分のダミーを所持しているため、3回分の攻撃を無効化してしまうという事です。
なので、いきなり最強武器に熱血をかけて仕掛けても無駄なので、まずは3回分弱い攻撃で良いので当てて、ダミーを全部解除してしまい、その後に全力で攻撃しましょう。
幸い、HPは10200と低いので、主力の熱血攻撃なら十分、一撃で倒せるはずです。
…しかし、このダミーシステム、ダミーの有無の表示もないので、かなり初見殺し&面倒なだけですね(汗)
まぁ、ダミーがダミーと戦う前から分かってはダミーの意味がないので、表示されないのかもしれませんが…、厄介すぎます。
