ゴーショーグン発進せよ
勝利条件
敵の全滅
敗北条件
いずれかの味方の撃墜
⇒大空魔竜、グッドサンダーの撃墜
真吾の撃墜
熟練度獲得条件
7ターン以内にマップをクリアする
初期味方ユニット
グッドサンダー(サバラス)
ゴーショーグン(真吾)
初期敵ユニット
| 隊数 | 名称 | LV | 数 | HP | 資金 | PP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
ケルナグール艦 |
11 | 1 | 17000 | 6700 | 10 |
| インパクター | 9 | 1 | 1400 | 1300 | 2 | |
| インパクター | 8 | 1 | 1400 | 1300 | 2 | |
| 6 | デビザー | 9 | 1 | 7800 | 3700 | 4 |
| インパクター | 8 | 2 | 1400 | 1300 | 2 | |
| 1 | インパクター | 9 | 1 | 1400 | 1300 | 2 |
| インパクター | 8 | 2 | 1400 | 1300 | 2 | |
| 4 | インパクター | 8 | 2 | 1400 | 1300 | 2 |
| 1 | インパクター | 8 | 3 | 1400 | 1300 | 2 |
| 2 | インパクター | 8 | 2 | 1400 | 1300 | 2 |
味方援軍ユニット
大空魔竜(ピート)
味方小隊×10
敵増援ユニット
| 隊数 | 名称 | LV | 数 | HP | 資金 | PP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
カットナル艦 |
11 | 1 | 14000 | 6600 | 10 |
| インパクター | 9 | 2 | 1400 | 1300 | 2 | |
| 2 | デビザー | 9 | 1 | 7800 | 3700 | 4 |
| インパクター | 9 | 2 | 1400 | 1300 | 2 | |
| 3 | インパクター | 9 | 1 | 1400 | 1300 | 2 |
| インパクター | 8 | 2 | 1400 | 1300 | 2 |
強化パーツ
| ケルナグール | ブースター |
|---|---|
| カットナル | カットナライザー |
| クリア後 |
スラスターモジュール×2 |
イベント
味方援軍(本隊)、出現
敵増援(カットナル)、出現
戦闘アドバイス
小隊編成は、1小隊に戦力を入れ過ぎないように
このステージでは、敵が多く、1小隊に戦力を多く入れるよりも複数の小隊を増やして手数を増やすのが有効なので、あまり1小隊に味方を含め過ぎないように。
勿論、できるだけ主力の武器改造や、連発出来るようにENを改造しておくのも大事ですね。
味方援軍と合流
熟練度獲得条件は、7ターン以内にマップをクリアする事です。
序盤は、ゴーショーグンとグッドサンダーしかいないので、味方援軍を待つ事になります。
しかし、味方援軍は一番南なので、ゴーショーグンたちとは距離があるため、ゴーショーグンたちは南下させておきます。
PPでは移動最優先で、EPに反撃で少しでも敵を倒しておくと良いでしょう。
カットナルの増援にはあまり戦力を向かわせ過ぎないように
3PPに味方援軍が来ますが、3EPに西側にカットナルの敵増援が出現します。
丁度、南下し続けてきたグッドサンダー、ゴーショーグンの近くに出現するくらいでしょうか。
それなりの強さなのですが、ここで味方援軍の本隊の戦力をあまり向かわせ過ぎないようにしたい所です。
何故かというと、初期敵の東の海上にいるケルナグールが小隊長能力のダメージ-10%、攻撃力+20%などの効果もあり、一番強いし、タフです。
しかし、海上から中々動かず、動くのは5EPという遅さ…。
熟練度獲得条件であるステージクリアが7ターン以内を考えると結構ギリギリです(汗)
誘い出す際にも反撃のチャンス
5EPに移動しても、まだ海上のケルナグール艦。
そのため、6EPでも引き寄せる場合は、移動力6+移動後攻撃の射程3の9マス目に1小隊だけ味方を配置しておき、攻撃を誘い、そこに反撃を加えて少しでもダメージを与えておきましょう。
このケルナグール艦の移動後攻撃が最強なので、気力150&攻撃力+20%の補正がかかるため、強烈です。
なので、攻撃を誘う味方は不屈やひらめき、鉄壁などでダメージを抑えられる味方を配置しましょう。
グルンガスト参式の様な射程1の攻撃で反撃させたい場合は、ケルナグール艦から7マス目に配置すれば、隣接してくれます。
他の味方は射程内に入らない様に周囲で待機。
後は、援護防御する小隊員をALLで倒してから、集中攻撃で倒してしまいましょう。
反撃が痛いので、精神コマンドを活用して少しでも被弾を抑えましょう。
