第2次スパロボOG 攻略 Hardルート 第61話 機人大戦

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第61話 機人大戦

勝利条件

 マガルガの撃墜
 ⇒饕餮王、窮奇王の撃墜
 ⇒応龍皇の撃墜

敗北条件

 味方母艦の撃墜
 ゼンガー、クスハ、ブリットのいずれかの撃墜

SRポイント獲得条件

 ????
 ⇒応龍皇を撃墜する前に、他の敵を全滅させる

初期味方ユニット

ヒリュウ改(レフィーナ)
ハガネ(テツヤ)
選択×18
龍虎王(クスハ)
任意機体(ゼンガー)

初期敵ユニット

マガルガ(ククル) HP87100 金12000
何羅魚小隊×10
抱鶚小隊×6
帝江小隊×6
苦辛公主小隊×14

味方援軍
マガルガ撃墜 中央西

マガルガ(ククル)

敵増援
マガルガ撃墜 西

饕餮王 HP174800 金16000
窮奇王 HP164800 金17000

 

饕餮王、窮奇王の撃墜 中央北西

応龍皇(光龍) HP302400 金28000

 

同時 北西

武雀王(泰北) HP154800 金15000
何羅魚小隊×10

 

武雀王のHP50%以下、応龍皇のHP70%以下、5EP経過 武雀王位置

雀武王(夏喃) HP154800 金15000

強化パーツ
  • 饕餮王:SPドリンク
  • 窮奇王:一撃必殺の心得
  • 応龍皇:勇者の印
  • 雀武王:ブロック×3

敵増援の位置は、画面内の表示を基にしています

イベント

マガルガ撃墜
  • 饕餮王、窮奇王の2機が出現、2機の気力150
  • 同時に、マガルガ(ククル)が移動し、味方ユニットに変化し、気力150
  • ゼンガー機も、ククルの近くに移動
饕餮王、窮奇王のHP50%以下
  • 毎EPに
  • 饕餮王:気迫、熱血、必中を使用
  • 窮奇王:加速、熱血、必中を使用
饕餮王と窮奇王、撃墜
  • 応龍皇(光龍)ら、敵増援出現
  • 光龍、気力130スタート
  • 泰北、気力150スタート
武雀王のHP50%以下、応龍皇のHP70%以下、5EP経過
  • 武雀王から雀武王(夏喃)に変形し、HP、EN全回復

参戦メンバー

  • マガルガ (ククル)

戦闘アドバイス

序盤は、SRP獲得条件も出現しないので、自軍を進軍させつつ、敵を倒していきましょう。

 

マガルガは、自軍の集中攻撃で難なく倒せますが、先に周りの雑魚を倒し切ってからにしましょう。
ゼンガーを優先的に狙うので、ゼンガーならばそう簡単に倒れないので、修理装置で回復しつつ、ククルを足止めすれば、周りの敵のせん滅も容易でしょう。

 

ククルのマガルガは、HP回復(中)の20%回復とガードくらいですね、厄介なのは。
でも、できるだけ脱力は温存しておきましょう。

 

マガルガ撃墜で、饕餮王、窮奇王の2機が出現。
同時に、マガルガ(ククル)が移動し、味方ユニットに変化します。
ゼンガーも、その近くに移動するので、早めに2機を味方本隊と合流させましょう。

 

饕餮王、窮奇王は、状態異常系の攻撃も厄介ですが、HP50%以下になると起こるイベントが特に厄介。
毎EPに熱血、必中(加速、気迫)がかかる様になります、特に必中が厄介(汗)

 

一応、換装武器のマインドブラスト(直撃か強襲は必須)で、かかった精神コマンドを解除できます。
でも、結局、毎ターン精神コマンドがかかるので、解除したターン内に倒さないと、直撃などのSPが勿体ないので迅速に。

 

後は、どちらのHPを満遍なく50%近くまで削っておき、どちらかをすぐ倒してしまい、イベント発生させるのが無難です。
50%以上のところから、どちらかを一撃で撃墜は中々難しいでしょうけども、熱血などのマキシマムブレイクなどで精神コマンドがかかる前に1機だけでも、大ダメージを与えておけば大分、他の味方部隊の温存につながります。

 

先に撃墜するのは、SP吸収攻撃が厄介な饕餮王でしょうか。
こちらの方がガードもあるため、先が良いと思いますが、自軍の戦力で決めれば良いでしょう。

 

一応、脱力で120未満にすれば、厄介なSP吸収L3効果のALL攻撃を防げますが、イベントの気迫で+30されますので、脱力を使うかは個々の判断で。

 

私は、ガード発動も面倒だったので、脱力数回使いましたが(汗)

 

2機とも撃墜で、応龍皇(光龍)ら敵増援が出現し、ここでようやくSRP獲得条件が表示されます。
応龍皇を撃墜する前に、他の敵を全滅させる必要があるので、その間は応龍皇を放っておかないといけません。
手前にいるため、奥の泰北らに仕掛けると、集まっている所を応龍皇のマップ兵器で撃たれるので、注意です。

 

一応、出現後のEPから泰北らは、こちらに移動してくるので、ある程度引き付ける事も出来ますが、その場合は泰北の武雀王の最大射程が12なので、引き付けるのも限度があります。
一応、気力を下げれば最大射程8まで下げられますが、そこまでするよりも、精々1回分引き付けたら、こちらから向かうのが早いと思います(汗)

 

武雀王のHP50%以下、応龍皇のHP70%以下、5EP経過で、武雀王が雀武王(夏喃)に変形します。

 

その際に全回復されてしまいますが、5ターン経過でも変形するので、ターン数が増えてもいいなら時間経過で変形させれば無駄な戦いをしなくても良いです。
でも、自軍の戦力が十分なら削ってイベント発生させるのが早いですね。

 

削る場合は、ダメージ半減の神獣盾の効果を無視できる、バリア貫通の攻撃を中心に攻めましょう。
装甲値が高いので、装甲値ダウンをしておきたい所です。

 

変形後の雀武王(夏喃)は、エースボーナスの効果で、HP60%以下で、一度だけ覚醒がかかります。
PP内で倒し切れば、覚醒かかろうが関係ないので、一気に倒し切りましょう。
もしくは倒し切れない場合は、60%になる前でターンを終えて、次のPPで倒せば関係ないですね。

 

後は、応龍皇(光龍)のみ。
毎ターンHP60480回復、念動フィールドで1600までのダメージ無効、念動力L8、底力L7、見切りで結構な命中回避と結構な能力ですが、ここまでこれた自軍の敵ではないでしょう。

 

HP60%以下でEPの度に、覚醒が発動する逆鱗は厄介ですが、1ターンで倒し切れば関係ないですね。
HP30%以下でEPの度に、集中が発動するエースボーナスの効果もありますが、これも精神コマンドで対処できます。

 

ロボットブロックがないですが、上記の念動フィールドでアーマーブレイカーが効きませんので、使う場合は直撃か強襲で無効化させましょう。

 

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